アイの完熟トマト日記

過敏性腸症候群、対人恐怖ありの大学生のブログ。普通の内容もありますが、病み記事も混ざっていますのでご注意を!

私アイの日常について。
現在大学3回生です。対人恐怖、過敏性腸症候群の治療中。2回生のときに休学経験あり。挫けそうだけど、頑張るしかないね(*・・)ノ☆

ひま更新→嘆き

夜眠れないので、ブログ書きます!


今考えてることをつらつら書きます(✿´꒳`)ノ°+.*


教員採用試験のこと考えると、気が重くなります。


正直、仮に採用されたとして、いまのメンタルの状態でまともに勤務できる気がしないんですよね。


教員採用試験は全力で取り組むつもりだし、採用されたいと思う気持ちはあります。


子どもと接することも不安ですが、同僚とうまく関係築けるかが心配。


でも、教員になるなら、担任持ちたいと思うし、教科指導はおもしろい授業できるようにしたいと思うし、悩んでる生徒がいたら話聞いてあげたいと思うし、困りごとがあれば全力でサポートしたいと思うし、地域との連携もはかって生徒たちがよりよい環境で学べるようにしてあげたいって強く思います。


教員という仕事をやってみたいです。


やってみて無理なら他の仕事探せばよくない?って、教育実習でお世話になった先生に言われました。たしかにそうかも。この先生の言葉のおかげでちょっと気楽に行こうって思えるようになりました。


でもさ、なんか自分が社会不適合者な気がしてしまう。


この身体と精神が憎い。


体が健康なら、自信持てるはずなのに。


なんでわたしはこんなのになっちゃってんだろ?って思うと、真っ暗闇の中に入った感じ。


解決策が見出せなくて、いくら薬飲んだって気休めにしかならないし、もう方法は一つしかないって確信するんだよ。


でも、わたしかなりのチキンだから、実行には移せないのよ。


まだ、話をしたい人がいるから、この世に留まろうと思い直すのです。


でも、わたしはマジェスティーさま(仮)に出会ってなかったら、100パーセント今生きてないと思う。


わたしも誰かにとってそういう存在になりたい。ってどの口がほざいてんだか。笑


現実逃避したくなる。


文学ゼミだから、ってわけじゃなくて、昔からのクセなのだが、わたしは自分が物語世界の登場人物だったらいいのにってすごく思うんだよね。


つまり、本の中に生きてるだけで、本を閉じれば消えるし、作者によって好きに書き換えられる世界に生きたいということ。


その中では、アイは優しくて健康な女の子なんです。現実は、心が冷えた心身ともに問題のある女なんですけど。


人生のどこで躓いてしまったんだか…